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   物言わぬ池田大作名誉会長を会員繋ぎ止めだけに利用し続ける創価学会本部

         

創価学会元職員三名記者会見

会見で滝川氏は、「本部執行部は、自民党という権力におもねるゆえに、創価三代(初代会長牧口常三郎、第二代会長戸田城聖、第三代会長池田大作)の絶対平和思想に違反する安保法制すら推進している。権力におもねるゆえに師匠(池田大作氏)も利用しているのだと、そのように私たちは確信しました」と述べた。

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/350497↑

内部告発の勇気は買うが、彼らが師匠と崇めて疑わない池田大作氏の現状を客観的に確りと見極める事が何よりも肝要ではなかろうか。聖教新聞のみならず代筆(代作)物は人間革命他、出版物の多くが池田氏が健在な頃から自身が指示して書かせていたことも知らずにいたとは、まことに目出度いと言う他はない。妄信の怖さである。故篠原善太郎氏は専属ライターだった。

          創価学会を巷間ではどう見ているのか

偽本尊を拝み、池田大作という邪師に従う恐ろしさ。以下、

内部告発をした幹部など…創価の「否」を突く者には、見せしめ的な人格攻撃(中傷デマの拡散)。そして「極悪を徹底的に攻めるのが極善」とホザく。自分たちの「否」を指摘した者を「極悪」と定義し、キチガイ沙汰の攻撃をするオマエラ創価こそ極悪カルト! 。

2014年にマララさんがノーベル平和賞受賞するや、創価学会は「池田大作だって平和教育に力を入れている!」とザワメキ始めた。お寺から破門された理由を隠して「いきなり破門された~」と会員に大ウソを教えて、逆恨みをさせる…ドコが平和教育だ?

2014年6月4日の「創価新報」に「師弟こそ学会の精神」万年に渡る広布の未来を開け」との見出しのもとで、池田大作を持ち上げ、多くの学会員を洗脳しようとしている。創価学会はすでに会則を変更し三代会長は広宣流布への死身弘法の体現者であり永遠の指導者であるという条項を盛り込んで、池田本仏論を立ち上げている。そして青年部の者たちに特別な使命を持たせて、創価学会の大謗法を死守せんとしている。

平成3年/お寺から破門された創価学会。破門から20年以上「何の理由もなくイキナリ破門された」と大嘘を広めて来た。ネットで真実を暴露され「複雑な話だから…あのように説明した」と弁解。

池上彰の番組で『極端な独裁国家でも、オモテムキは民主的な選挙が行われているように見せ掛ける』と判り易く解説していた。日本でも、創価学会員にしか支持されていない自前の政党(公明党)が、民意に反して当選しまくる。このデタラメな選挙制度に異議あり。

東日本大震災から1週間後、立正佼成会が5億円を寄附。創価学会は3週間も経過してから「オークションのような感覚で」5億4千万円を寄附。海外で池田大作が『寄附と交換で勲章を漁っている為』寄附のイメージを定着させたくない!池田のミエを護る為に3週間も遅らせた。

選挙の集票活動について、外に向けては「公明党と創価学会は、まったく別の団体」と言いつつ…創価学会内では「公明党は池田先生の正義を証明する為の政党」「集票活動は創価学会の信仰を護り広める戦い」と煽る。とんでもなく二面的な組織の中で、精神が変調をきたす。

【創価学会の内部】「俺は役職なんて関係なく、間違っている事は、間違っているとハッキリ言うよ!」と、息巻く会員がいる。だったらソレを池田大作に言えば良かっただろ? アカラサマに間違っていた池田に、盲従していた野郎が、虚勢を張るな。

「創価学会やオウム真理教?あんなのは宗教じゃないよ」…無宗教の人が言っているだけじゃなくて、宗教をやっている事情通も異口同音に嘲笑♪ 聖教新聞(自前の新聞)では「池田大作は世界の指導者」との見出しが躍り、ソレをマに受ける盲信会員

池田大作は「民主主義の指導者」だって?(爆笑)選挙のたびに『知人が創価だから…』の票(選挙の本義に反する票)を大量に掻き集めて「民主的な選挙」を壊死させているのが創価学会。聖教新聞で「池田は民主主義」と煽る…洗脳新聞

普通の感覚であれば、宗教人からもっとも遠い存在であるはずの権力欲、名誉欲などを豊富な資金で手中に収め 俗物の権化となった池田大作氏を師匠と思える人間がいる事が異常な事だろう。この頃から創価学会の終わりの 始まりがスタートしている。

人間はいつかは死ぬ、避けて通れぬ道である。しかし、俗物の権化となった池田大作の指導(代作)を 真に受けて一片の疑いすら持たない端々の学会員の様は滑稽さを通り越し哀れでさえある。

一人の学会員が複数部買う聖教新聞で「私は何があっても信義を貫く」という池田大作氏の言葉が紹介されていたが、そんな池田大 作氏が永遠の友情を誓いあったのが、コロンビアの麻薬販売組織「メデジン・カルテル」に便宜を図っていたということで、アメリカ検察局から懲役145 年の求刑がされたノリエガ将軍です。

ノリエガ将軍を指導者として絶賛し、友情を大切にする池田大作氏らしく、創価学会白糸研修道場にノリエガ庭園を造り、石碑には「パナマ 共和国フラメンコ島に『池田展望台』が設置されたことに鑑み、日パ両国の友好親善の固き絆として、ここ多宝富士大日蓮華山を望む白糸研修 道場の園を『ノリエガ庭園』と命名するものなり」と刻まれていました。

その信義を重んじる池田大作氏はそのノリエガ将軍が逮捕されたら、その永遠の友情の証を慌てて撤去しました。 どうしてなのでしょう。 池田大作氏は「私は何があっても信義を貫く」はずではなかったのでしょうか。

人口の多さマナーの悪さと悪評の高いあの支那(中国)の指導部でさえも、日中国交回復の立役者田中角栄氏がロッキード疑惑で逮捕された 時、それ以降でも中国指導部は田中角栄を友人という言葉を使い後々までも尊重している。

塙「創価学会員が、創価学会の中で『仏教の勉強をする』と言っても…創価学会・自体が、仏教(正しい道理)に反しているワケだから、ハナハダしく間違った仏教解釈を教え込まれるだけですよ」 土屋「創価学会の異常な集票活動が、政教分離に当たらないと言う憲法解釈も間違えだもんな」

宗門が狂ったように学会を誹謗してるのは聞いてことがないな、 少なくとも、あのとき末端の学会員はそんな誹謗を耳にしたことは無かった。 酷い誹謗中傷をしたのは学会の方だよ、 その後の本幹では宗門の中傷ばかりだった。 まだ学会を純粋に信じてる2世の私でもって辟易するほど酷かった。

池田教信奉者諸氏 如何!? この変わり身と保身の早さは、さすが先生ですね 笑

創価学会元職員三名のブログ

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