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            池田大作と創価学会の品格


[新興宗教]創価学会
創価学会は、日蓮正宗の信徒組織である法華講(ほっけこう)の中の、一信徒団体でありました。 しかし創価学会(およびSGI)は平成3年11月28日、日蓮正宗より信徒組織として破門され、それによって、創価学会は伝統ある日蓮正宗とはまったく無関係の宗教団体となったのです。

それはとりもなおさず、創価学会が「単なる新興宗教に成り下がった」ことを意味します。

したがって、このサイトの本来の分類からいえば、創価学会は「新興宗教」の中に組み込まれるべき教団です。しかし、一項目として扱うにはあまりにも規模が大きく、またその大謗法の度合いも、他の新興宗教等とは比べものになりません。

これまさしく、現時における「この一凶」であり、その大謗法の害毒は凡眼に計り知れず、政治政党とも相まって、禍を万里の外より招き寄せ、日本の国を滅ぼしかねない存在です。

創価学会は、単に新興宗教となっただけではなく、他の宗教とは比べものにならない最狂・最悪の邪宗教団体となってしまったのです。

         ゆがめられた「師弟相対」


ゆがめられた「師弟相対」


創価学会の信仰は、実際には破門されるずっと以前から、日蓮正宗本来の信心とはまったく異質なものでした。その大きな一因が「ゆがんだ師弟相対の信心」です。

日蓮正宗の信仰における師弟相対は、信徒は末寺の御住職を師匠とし、御指導をいただき、その師弟相対の中で信心修行に励むのが古来からのあり方です。

本来、創価学会員は日蓮正宗の信徒である以上、必ず寺院に所属する決まりとなっていましたが、しかし実際には、学会員は池田大作を師と仰ぎ、日常の活動の中では幹部が下の者を指導するという組織でありました。

これは言わば「素人が素人を指導する組織」であり、そこに慢心が生じ、我見が醸成され、組織的に日蓮正宗の正しい信心の道を踏み外す土壌ができあがったのだと思います。

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         大聖人様の仏法ではない「創価仏法」


大聖人様の仏法ではない「創価仏法」


しかも皆、口を開けば「池田先生」「池田先生」と、池田大作をまるで御本仏様にように崇め、御法主上人猊下のお名前が出たことなど、私は一度も聞いたことがありませんでした。

池田名誉会長は、日蓮正宗の在家信徒団体である創価学会の、単なる代表者に過ぎません。大聖人様から連綿と続く、唯授一人血脈付法の御法主上人猊下とは比べようのない存在であるにもかかわらず、学会員は猊下様も、さらには大聖人様すら脇に置いて、ひたすら池田大作を礼賛していました。

皆、「日蓮大聖人様を信じるフリをしながら池田大作を崇める」という、信心の頭が二つに割れたような、奇っ怪な信心をしているのが創価学会です。それがさらに錯乱して、「池田先生は大聖人様の生まれ変わり」などという妄言を本気で口にする学会員も実際にいました。

日蓮大聖人様の仏法は、日蓮大聖人様から日興上人、そして現在まで連綿と続く「唯授一人の血脈相承(けちみゃくそうじょう)」、その血脈を御所持あそばされる御法主上人猊下の御指南に信伏随従し、その御法主上人猊下の意を受けられた末寺の御住職を師として信心修行してこそ、その本当の功徳を頂戴することができるのです。

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当サイトは、日蓮正宗の一信徒である「憂国の武士」が制作・管理・運営しております。あくまでも一個人の私的なサイトであり、日蓮正宗および所属寺院、また法華講連合会等とは一切関係ありません。

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創価学会員諸氏 下の問に答えなさい 答えられない場合はこのサイト閲覧資格なし


御書根本と言うのであれば容易いであろう、ではまいるぞ。

・御書に全て書いてあるというが、弘安二年十月十二日御図顕の御本尊様が戒壇の 大御本尊様であるという文証を示せ。

・引き題目や題目三唱の唱え方は御書のどこをみたらわかるのか?

・なぜ創価学会では日蓮宗のように、なむみょうほうれんげきょうと唱えないのか。それはどの御書によるのか?

・数珠にも色々な形があるが、あなた方の念珠が大聖人の教えに叶っていることを 御書で説明せよ。

・御宝前に色花でなく樒を御供えする理由を御書で説明せよ。

・学会のみが御本尊をコピーして配布してよい文証は?

・選挙運動が広宣流布につながるという文証は?

・池田名誉会長が勲章をもらうことによって広宣流布の役に立つという文証は?

・広宣流布とは三大秘法の流布にある。三大秘法惣在の大御本尊を持っていない学 会の教えが広まって、それが広宣流布になるという文証は?

・時の貫主に背いてよいという文証は?

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         ここが肝心 理証とは


理証とは


日蓮大聖人様が『開目抄』で、『心地観経』というお経文を引かれて仰せのように、現在の自分の姿、また現在の自分に対して起こっていることは、全て過去の自分の行いによって生じた結果であり、同時に現在の自分の姿や振る舞いが、そのまま自分の未来における結果に、結びつているという因果の道理のことであります。

           正本堂に関する問題


「正本堂に関する問題」

正本堂(奉安堂の前身)に関して、日蓮正宗を批判しているのは、創価学会と顕正会です。その主張は真逆とも言えるのであるが、理証の検証であるためにその主張は検討しません。

「御宝蔵」「御影堂」「奉安殿」「正本堂」「奉安堂」、筆者の知る限り日蓮大聖人様の御当体である、戒壇の大御本尊様は幾度か御安置される場所が変遷されています。戦国時代や明治期の廃仏毀釈運動の際など、法体の護持のため緊急避難的に、上記の場所以外にも遷されたことがあるようです。

さて、理証から論ずれば「正本堂問題」も「国立戒壇問題」も存在しません。なぜならば、今現在も広宣流布の時を待ち、蔵の形式で奉安堂に厳護されているからです。そして、かつての妙信講員も創価学会員も日蓮正宗信徒として認められていた時には、内拝を貎下様から許されていましたが、今は許されていないということです。

日蓮正宗の信仰は、戒壇の御本尊様への信仰に終極されます。日蓮正宗の御題目「南無妙法蓮華経」とは「戒壇の大御本尊様へ我が命を捧げます」という意味であり、「死ぬ時に正気を保ち、御題目を唱えて死んでいけますように(臨終正念)」と御祈念するのが本筋の御祈念です。

つまり、御本尊様に関する一切の権能をお持ちの、貎下様から御開扉を許されない信仰は、日蓮正宗の信仰とは何の関係もない信仰となります。日蓮正宗の信仰は建物ではないという事です。

顕正会は御開扉を願わないという異流儀であり、創価学会は戒壇の大御本尊様を否定してしまいました。そのような信仰の者どもが、戒壇の御本尊様の御安置されている建物について、云々するのは本末転倒の非道理ということになりますね。

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           血脈相承の問題


「血脈相承の問題」

異流儀は全て日蓮正宗の血脈相承を否定しております。程度の差こそあれ、血脈相承を否定し断絶を主張してしまうという事は、他門日蓮宗と同じ事になってしまいます。

日蓮正宗の「血脈」は、貎下様の唯授一人の血脈と信心の血脈の二つが存在します。この二つは二而不二でして、代々受け継がれる血脈と、血脈を授かった貎下様を通じて流れる血脈は、貎下様御一人を介して不即不離です。

この血脈というものの理解を間違えたり、信じられなくなってしまえば他門日蓮宗と枝葉末節の議論は違えども、同類という事でしょう。日蓮正宗の教義から言えば、血脈の流れない信仰は切り花と同じです。花が咲いてもすぐに枯れてしまいます。根源の本尊は戒壇の御本尊様です。

            僧侶の堕落


「僧侶の堕落」

堕落しているかどうかというのは、見る側の主観であり感性の問題であります。一見理証にはそぐわないように思われるかもしれません。

しかし、異流儀の言う堕落が明治期からのものにせよ、それ以前からのものにせよ、いずれであろうが異流儀団体はいずれの指摘事項も、かつては知っていながら日蓮正宗の信仰をしていたのです。

妻帯・肉食・軍部迎合など、色々な堕落論は存在しますが破門になるまで、自分たちが信徒として信仰していた時から、全て目にしていたものばかりなのです。喧嘩になったから、後出しジャンケンするのは、やくざのすることで道理に外れています。非道理ですね。

異流儀の者たちが、かつてはその家族を誰に葬儀してもらい、死相が良くなった等吹聴していたのかを問えば、理に窮するでしょう。

以上、理証によって異流儀の邪難を考察して参りましたが、少し肩すかしのように思われるかもしれません。しかし、道理というものは簡単なものなのです。

「過去の因を知らんと欲せば、其の現在の果を見よ。未来の果を知らんと欲せば、其の現在の因を見よ」(御書571㌻)の理証の御金言通り、異流儀の過去を教えるしかないのです。戒壇の御本尊様と血脈のことが信じられなくなってしまえば、他門日蓮宗と同じです。かつてあなた方は、彼らをどのように罵っていましたか?

ー正宗寺院ウエブサイトより引用を含むー

日蓮正宗総本山富士大石寺風景

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